"日経BP社 PC online"掲載記念!DSD楽曲プレゼント!

このたび、ビジネスPCユーザーのための問題解決サイト"日経BP社 PC online"にDSD&PCM 24bit/192kHz USB DAC「RAL-DSDHA1」の記事が掲載されました。
そこで、"日経BP社 PC online"掲載に伴いまして、DSD楽曲をプレゼントいたします。

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そもそもDSD&PCMの"DSD"って何??とお思いの方もいるのではないでしょうか。では、簡単に"DSD"について説明をいたします。

"DSD"というのは、ダイレクトストリームデジタル(Direct Stream Digital)の略で、スーパーオーディオCDが使用している録音・再生フォーマットのことです。

DSD方式はサンプリング周波数がCDの64倍の細かさの2822.4kHz。それを1ビットのデータで、記録していく。同様に、再生時も1ビットづつ処理していく。そのためDSD方式はアナログローパスフィルターを通すだけという変換が少ないシンプルな構造になっているため原音に近い音を聞くことができるのです。

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RAL-DSDHA1は、内部に2個の独立した高精度水晶発振モジュールを搭載。(22.5792MHz、24.576MHz)し、モジュールから生成した低ジッターのBit Clockが直接DACに供給されます。 
再生する音楽データのオリジナルサンプルレートに合わせて水晶発振モジュールをセレクト。正確なタイミングでD/A変換が実行され、歪の少ないアナログ波形を生成。低ジッターのBit Clock供給で高精度なD/A変換が実行されます。

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Windows PCまたはMacのUSB2.0ポートへ簡単に接続で、MacOS X 10.6以降では、OS標準のドライバーが自動でインストールという手軽さです。
Windowsの場合は、添付CD-ROMから ドライバーをインストールします。ドライバーインストール後は、USBオーディオデバイスとして認識します。さらに、iTunesや Windows Media player、foobar2000など、高サンプリングレートのHD音源を再生可能です。
Windows 7/VistaでサポートされているWASAPIモードで動作させることもできます。

 

DSD&PCM 24bit/192kHz USB DAC

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RAL-DSDHA1

 

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